あかん 優勝してまう
かもしれん 笑
なんやねんな 信じたりーな と、関西弁で言われても ...
この間 いろんな最終章 なんて投稿挙げたけど 近づきつつあるな、いろんなドラマを見せられながら ハラハラさせられながら なんやねんな を思わせられながら
ことジャイアンツに限って言うなら 引き分けでマジック9点灯からの〜 勝ち 快勝?大勝?で 8 新エース戸郷投手の無失点ピッチング 4番和真(岡本選手)のダメ押し一発 という投打の看板二枚がそこで「ちゃんと」仕事した、ってのがデカい それもこのヒリヒリする局面で 虎さんがゲームないとこで
何より大事な先制点 重くなりがちなこういうゲームで初回に電光石火の3得点
流れるような というか隙をつく 走塁 単に打って というだけではない攻撃 集中出来てるな 皆んな そんな感じ
追加点が欲しいとこで 浅野選手のセーフティバントで出塁からの和真の一発 くゎんぺき 訛ってるけど 笑
これは勢いつくわ
とはいえ ここら辺が難しいとこ、よね ^^
乗っていく が雑になる に、なっちゃぁ簡単に手放す流れ 勢い それは優勝へのプレッシャーと共に重くなってもいくわけで
阿部監督もそのさじ加減に苦心してるんじゃないかな そんな気がする
インタビューにも垣間見られるような...
人を見るのが好きな その事象の裏側を想像するのが好きな? 私からしたら そこもまた楽しみの一つ
それは他にもある最終章に入ったドラマの結末にも。
今朝(日本時間)大谷選手は 50-50達成
やっぱり凄いなこの選手は。 誰もが想像するその上をいっちゃうな とか 自民党の総裁選 誰もが想像する中でしかやれないのね とか どうするんだろうね おねだり知事 とか。とか
世間ではやっぱりいろんな、ことが起こっている。
それは身近なモノから 遠いとこまで。
ただ遠いとこで と、思っていても それは身近なとこに繋がっていることも多い。
こんな時代だからこそ より敏感に感じ取れる感性なんてのも必要になっている、ような気もする。
こういうのも実は微妙で 鈍感になって平々凡々と なんてのが良い時もある。
そこもさじ加減で
と、言われても それもそれで難しい。
正解なんてのはない。
一人一人の中にあるんだろうし また見つけていくしかない。
ただ それを考えること ってのは必要なんじゃないかと。 ボーっとしてるだけじゃぁ ねぇ〜 チコちゃんに叱られちゃうし ん? 古いか? 笑