『終わりそうな2022年 始まりそうなカウントダウンの中で ~秩序~』
もうい~くつ寝~る~と~ ♪
な、とこに来ちゃったな今年も。
こっから先は 怒涛の?クリスマスから大晦日、カウントダウンからの~ハッピーニューイヤー ようこそ2023年に って流れ より時間なんてのは加速されていく。 まぁ体感的には、だけど ^^
しかし この後数日間を残すだけの2022年 いろいろなことが起こった年として記憶されるんだろうな。
元首相暗殺というのは、歴史の教科書に載る出来事であり 露のウクライナ侵攻は、世界史に載る出来事.... 何方も 悲しい出来事 起こって欲しくなかった出来事 として後世に伝えられなきゃいけないモノ。
背景が語られ 分析され、それらは絶対的に必要なモノであり、そこを避けて通っていいモノ ではない。
歪められる真実であってはならないモノであり 真っ直ぐに解き明かされるべきモノである、と思う。
いろんなモノがSNSで発信され そこにはフェイクも誹謗中傷なるものも含まれている。
言論の自由 の自由 ってのはなんなんだろう そんな事を思ってもみたりする。
自由 の中に含まれなきゃいけないもの なんてのも考えてみたりする。
自由=なんでもやれる、なんでもやっていい ではあるが それは秩序の中で 責任をもって? それは社会との関わりの中で を考えた時に必要不可欠な義務 とはいえないだろうか。
ワタシは ワタシだけの世界で、ワタシだけで生きているわけでも 生きていけるわけでもない。
どこかで誰かと繋がっている、としたら やっぱりそこに必要最低限なルールは、存在するし それ無くして秩序は生まれないし 維持できない。
ただ 今年をみるなら.... その暗黙の秩序が壊されてしまってない? というコトになるのかと。
そこに理由はあるんだろう。それは解らないでもないが その行為が許されるモノでは決してない。
誰かを傷つけることで得られるモノなんてのは 無いはず、だし それで得られたモノに価値をつけることは難し過ぎる。
何より 失われたモノが大き過ぎる。
その結果 日本は安全保障の観点から大きく舵を切った。録な議論を経ずに、私たち国民に問うことも無く。
これが多分 今年2022年を語る時の主要項目となるんだろう。
そこから派生して 旧統一教会関連が、防衛費増税とかが併せて語られるんだろう。
が、忘れちゃいけないのは まだ露のウクライナ侵攻は 終わってはいない ということ。
世界は どうこの戦争を終わらせる道筋をつけるのか が問われている。
無力なことを露呈した国連 新たな国際枠組みの構築が世界に課せられた大きな宿題となった。
新たな秩序 を模索しなきゃいけなくなった。
これが今年のキーワードになるのかな。
と、するなら 壊れかけてる? の証明か。
それはいろんなとこで。
どこで どんなタイミングで どう ターニングポイントを迎えられるんだろう。
ハッピーニューイヤー が、ホントに誰にとってもの ハッピーニューイヤーになれないもんかな そんな事を挙げてみる
また...
寒い よね。それは多分いろんな意味を含めて。
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