「偽善者 の定義」
ちょっと変わった表現になるかも、ではあるが
私の身近に、もっと言うなら 職場にいわゆる処の「偽善者」がいる
そのあからさまさ、わかり易さ にどう言うんだろう 微妙なんだが かな?強いて表現するなら
賛否両論はある、と思う
やらない人より良いよね 少なくとも誰かの役には立っている の、反面 見ててツラい 哀しさ、がそこに存在している ように私には映っている
そこに見え隠れするのは 誰かに良く見られたい
誰かに良い人だと思われたい だからやってる
何処に違いがあるんだろう
を、考えた時に 思い当たること いや、自身で納得する答え は、見返りを求めてるか、どうか ってこと、になるかな
やってあげてる、があるかどうか ってことかな
「それ」は 伝わってるから、伝わるから
人ってのは いろんなこと、を感じる生き物だから ワンちゃんが本能的に 自分を好きかどうか、を感じるように
そこに何某かの演出が、思惑があるかないか は、嗅ぎ取られる
それは意識的に それは無意識の中ででも
哀しさ がそこに見えてくる
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